地位

宝塚にはまる女性

昔から今現在まで、宝塚大劇場から徒歩圏の場に住み、ありとあらゆる公演ポスターやその時々のトップスターの移り変わりを眺めてきた。
けれど昭和から平成に至るまで全く変わらない光景、それは宝塚ファンの女性達だ。
我が家は、買い物に行くにも最寄駅に行くにも、通称「花の道」と呼ばれる、多くの宝塚ファンの皆さんが群がる公道を通らねばならなかった。

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幸せ

その昔の中世ヨーロッパ、日本、その他海外地域のどこでも様々な形での支配階級が制度として明確な意味をもった地位があった。
現代人は教科書で読み流すくらいにしか受け取らないし実生活で地位というモノを実感することはほとんどない。
なぜ実感することが薄れてきたのだろう。

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立場や環境と地位

いきなり味気ないですが人間を物理的にみたときにそのスペックって大半は大差がないかなと考えています。
向き不向きによる方向性の違いはあるにせよ育てているのはその人のおかれた環境かなと。

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オーナー企業

オーナー企業の場合、もしかして下手に昇進するよりも平社員のままの方が良かったりするのかなと思うときがある。
偉くなっても形だけの取締役で実質的な裁量はほとんどなく、法的な意味での頭数に使われたり。
でもさらに下っ端の平社員にはこの地位の人間が上にいてくれないと困ることがある。

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中間管理職

私のように小さな会社に勤めている人間にとって地位というのは社内的には何の意味もなくって、
むしろ変に役職が付こうものなら残業代カットの良い口実に使われるに違いない。

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